2026/03/20 22:35

算命学占い 私の試合はまだ終わっていない

私の試合は終わっていない本日は 最近出あった方々とzoomでお話した。お2人とも 自立されている大人の女性で お仕事を成功させたい思いである起業塾に参加している仲間たちだ。私もまだ3回目の新人だが 過去...

2026/03/18 22:07

算命学占い 帝王学を知る

帝王学を知る少しかたい感じがしますが帝王学とはリーダーの哲学で自分の人生を自分で治める学問と言われています。外見を変えるよりまず自分の内側を整える心・言葉・ 行動を一致させ品格あるリーダーシップを...

2026/03/17 22:39

算命学占い  偉大な女性

偉大な人本日 森英恵特集をTVでみてしまった。私の憧れの人である。以前は 表参道のショップによく通ったもので懐かしさもある。また 仕事柄 ウインドウショッピングやリサーチをかねて原宿付近をウロウロし...

2026/03/16 22:24

算命学占い  人のつながり

人のつながり人のご縁は 良いも悪いも偶然のようで必然に感じる。一昨年は年の前半は〇で後半は×でした。前半は運気も〇で後半は×でした。前半は大半会で後半は沖でした。同じ物事が後半にきてガタガタ崩れ大切...

2026/03/14 22:49

算命学占い  人のご縁って

人の縁って⁈何だろう と 思う事もあるある方のご縁で東洋医学治療院にお世話になって10年以上の月日が流れた針や灸などで 好き嫌いの個人差はあると思うが私の身体にはあっていると思うので通院している。最近...

2026/03/13 21:41

算命学占い  当たり前

当たり前この世の中に何度も聞いた言葉がある健康で当たり前お金があって当たり前ブランド品に囲まれて当たり前優しくして貰って当たり前子供だから当たり前母親だから当たり前旦那だから妻だから当たり前 等々...

2026/03/12 20:51

算命学占い 見え方が変わると人生がかわる

「見え方が変わると人生が変わる」とは、同じ出来事でもそれをどう見るかで人生の意味がまったく変わるということです。同じ出来事でも見え方で人生は変わります。失敗見え方①:私はダメだ → 自信を失う見え方②:...

2026/03/11 21:10

算命学占い 友人からの便り

先日 同級生の 友人から久し振りに連絡が入った。昨年 突然 目覚めの時に左側の手足の自由がないと病院に駆け込んだとのこと。結果 軽い脳梗塞だったらしい。幸い 後遺症はなく いままでに近い生活が送れ...

2026/03/09 22:23

算命学占い 生かされてきた私⑬

宿命通りに生かされてきた私だから算命学の深さ精密さにうなるばかり一分の狂いもなく出会いも病気も運の上昇も下降も起きる。生かされる目的は何だろう・・結論としてこれは修業かもしれないだとしたら自分軸を...

2026/03/07 20:56

算命学占い 今伝えたい生きる知恵⑫

この経験があったからこそ、今の私という人間の基礎ができたのです。もしこの経験がなかったら、今の私はいないでしょう。また、夫は30歳から重い喘息を抱えていました。その喘息は30年以上続きましたが、算命学...

2026/03/06 22:47

算命学占い 今伝えたい生きる知恵⑪

今、伝えたい生きる知恵― 私の人生は51歳から始まった私は長い間、人生の出来事に対して「なぜ?どうして?」という疑問を持ちながら生きてきました。私が算命学の意味を本当に自覚したのは、長年続けてきた基幹...

2026/03/04 22:11

算命学占い 試練の中で磨かれる人の強さ⑩

試練のなかで磨かれる人の強さ⑩人は、失敗から学びます。人は、痛みを通して悟っていきます。それはきっと、誰もが通る道なのでしょう。私もまた、転んでは立ち上がり、立ち上がってはまた転びながら、人生という...

2026/03/03 21:50

算命学占い 運命は乗り越えられる形で訪れる⑨

運命はのりこえられる形で訪れる⑨「あなたの運勢は、51歳からです。」かなり以前、算命学占星術宗家高尾義政先生に鑑定していただいた時、そう告げられました。その時の私は、正直に申し上げて「え? 51歳から?...

2026/03/01 21:27

算命学占い 人生に無駄な出来事はない⑧

人生に無駄な出来事はない⑧あの頃はなぜ私ばかりが…と思いました。けれど 今 はっきりと言えます。人生に無駄な出来事はひとつもありません。あの頃若かった私は 朝方夫の点滴が終わり 病院からの帰り道どう...

2026/02/28 22:25

算命学占い お金が教えてくれた本当の豊かさ⑦

お金の苦労が教えた本当の豊かさ⑦23歳のとき、 私は夫と一緒にランジェリーショップを始めるはずでした。けれど、夫は喘息発作で倒れ、 私はひとりでお店を開くことになりました。不安よりも、「やるしかない」と...